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3歳と5歳

  • 2019/10/09 (Wed) 19:52:04
天使の幼少期。

どんなことも許せちゃう。

どんなことも笑っちゃう。

自分にもこんな天使のような幼い頃があっただなんて…

信じられん。

「へほん、おんで」(えほん、よんで)

どんな恋も

どんな人も

負の感情のすべてが払拭される。

子宝とはよく言ったものだ。

これ以上の宝はこの世に存在しない。



女性作家

  • 2019/10/09 (Wed) 19:46:29
訳があって、ルーツを追ってます。

興味は尽きることなく、その時間は至福以外何も感じない。

大竹しのぶ

  • 2019/10/09 (Wed) 19:44:04
昨夜、ちあきなおみの「朝日のあたる家」を熱傷してらしたけど、

聴いてられなかった。

ちあきなおみの「朝日のあたる家」は特別に上手いのだ。

痺れるのだ。

私はほぼ毎日、聴いてるのだ。

大竹さん、家で歌ってくだされ。

藤圭子・宇多田ヒカル

  • 2019/10/09 (Wed) 19:40:09
曲が流れ出すと、ゆっちんさんを想い出す。

音楽を聴くと、どんな曲でもあなたが浮かぶ。

何故?

私の恋心が燻ってる?

藤圭子の「遠くへ行きたい」

宇多田ヒカルの「少年時代」(井上陽水)

どっちも歌が上手すぎて、涙が出る。

浮舟

  • 2019/09/25 (Wed) 08:50:04
ファイルを読んでいて、当時私がえらく感動した本が「浮舟」だと知って、再読。

良いものは何度読んでも良い。

よい作品というものは、恋よりも苦しいと言ったのは林芙美子。

苦しくなるほどの作品には滅多に出会わない。

それが昨今の文学事情。

書店ではサスペンス本ばかりが並んで、血生臭い。

恋愛小説が見当たらない。

されこそが「小説」人間なのに。

殺される小説に人間を探求も解明もできない。

恋愛小説を平積みにせよ!!

と、出版社と書店に言いたい。

北海道はでっかいどー

  • 2019/09/25 (Wed) 08:41:49
久々に北海道の声を聞いた。
sosはいつも北海道へ発信した。
今回も困りごと発信。

思わぬ過去が飛び出してきて爆笑。
当時から私は人様からいただいたものは、樹木さんよろしく捨てていた。
邪魔だからじゃなく、想い出を残さないために…
だけど、北海道から送られてきたもの(小樽のグラスなど)は今も割れてなく使っているし、当時の私の書いたもの(読書感想文みたいなもの)をファイルにプリントして送ってくれたものは今も書棚に収納している。
逆に私から送ったものも、捨てられないものがあるという。

それを話していて、懐かしくてファイルを開けて再読。
10年以上前のまだ若かりし私に出会った心地。
こんなこと書いてたんだと可笑しみ覚えた。
二人して記憶の断片を手繰り寄せ、久しぶりに大爆笑。

私に抗議、攻撃文を寄せた人は死んだらしい。
その時の書き込みも読んだ。
先に私が放念下さいと書いているのに、追って来て、能書き垂れているのに対し、なんと、この私が相手にしていない(笑)
いつもは待ってましたとばかり、受けて立つ私が放置。
なかなか良い対応策だ。

そのファイルには当時、心を奪われた言霊が幾つも残っていて、時間の経つのを忘れて読み耽った。

困りごとも引き受けてくれた。
あのころの絆は今も切れていない。


潮かをる北の浜辺の

砂山のかの浜薔薇よ

今年も咲けるや


啄木


浜茄子と浜薔薇で論議を醸し出したなー。
まだ咲いていない浜薔薇を探してくれたなー。
出会いは一生消えない。
俵万智センセに教えられたこと。
関係が変わるだけで、出会ったことは一生消えない。
御意!!

渋野が熱い

  • 2019/09/24 (Tue) 11:46:35
東海なんたらゴルフで逆転劇を生み出したシブコ。

ツイているから、実力に評価が変わった。

穴へ球を入れるスポーツ。

しかも自然破壊のゴルフ場。

私はファンにはなれない。

ぶどう

  • 2019/09/16 (Mon) 09:42:01
うまーい。

酒も煙草もお●こもやらない私は、せめて、お高いけどぶどう位食わせてもらっても罰は当たるまいと生産者の家へ、へらへらと行って来た。

シャインマスカットはやはりうまーい。

でも、本当に美味しくなるのは10月半ばという。

フライングだが、それでも美味しかった。
10月半ばもう一度、リベンジだ。

トマトがぼっけえ高い!!!!!!!!!!!!!
小さい玉でも1個170円!!!!!!!!!!!!
皆様も買わない、買えないから、段々柔らかくなっている。
熟しすぎは美味しくない。


こども六法

  • 2019/09/16 (Mon) 09:34:40
という本が売れに売れて、品切れで書店にない。

予約注文入れても、今月末という。

しかーし、私は運良く11日に手に入った。

しかーし、これを推奨は致しません。

3ページ読んだところで、その判断を下しました。

元々、この作者は子供のいじめをなくそうとこの本を書いたらしい。

罰を与える法律、法治国家を教えるのはよい。

しかし、小学生に死刑の執行の方法を書いてはダメ!!

死刑になるまででとどめるべし。



女子バレー

  • 2019/09/16 (Mon) 09:29:13
昨夜のロシア戦は勝てた試合。

2ゲーム勝って、勝てなかったのは、体力の限界。
技術は負けてないのだ。

一度だけ、中田久美監督が渋い顔で「最後まで」とカツを入れていた声が聞こえたが、時既に遅し。